あなたのLINE運用
手間 > 効果
に、なってません?

LINE公式アカウントの運用にこんなお悩みありませんか?

LINE公式アカウントって? そもそもどうやってLINE公式アカウントをはじめるの? 社内での適切な運用スキームを整えたい... 運用に必要な工数と人員はどれくらいが適切? 友だちが全然集まらない... 友だちを集めるためにどんな方法がある? 友だちにすぐブロックされてしまう... お客様がどんな情報を欲しがっているのか分からない... 効果検証って何を見ればいいの? 他社はどうやってPDCAしてる? 投稿スケジュールはどう組み立てればいい?

LINE公式アカウント
運用のお悩みは、
全部で3フェーズ
に分けられます!

  • PHASE
    01

    友だちを集める

    LINE公式アカウントの開設後まず取り組むべきことが「友だちの数を増やすこと」です。安定的なサービス利用、商品購買が期待できる友だちの数が増えるほど、ビジネス拡大のチャンスが増加すると言えるでしょう。

    友だちが全然集まらない…

    友だちを集めるために
    どんな方法がある?

    1人の友だち登録に掛ける
    適切な費用は?

  • PHASE
    02

    魅力的な投稿を行う

    次は友だちのニーズにマッチした魅力的な投稿を行うことが必要です。企業とお客様の立場の違いや、お客様同士の違いを把握した上で投稿内容を決定していきましょう。

    お客様はどんな情報が
    欲しいんだろう?

    友だちにすぐ
    ブロックされてしまう…

    全ての友だちに同じ内容の
    投稿をしていいの?

    リッチメッセージって
    効果的?

  • PHASE
    03

    効果を検証し改善する

    効果測定は、もはやデジタル技術を活用したプロモーションの鉄則です。PHASE1・2を行った後には、必ずその効果測定を行い、次回のより良い施策立案に活かすことが重要であると言えるでしょう。

    実はなんとなくで
    運用してます…

    投稿の効果検証って
    どうやるのが正解?

    PDCAを回せって言うけど
    具体的には?

LINE公式アカウントを
活用した集客施策は、
上記3フェーズを
しっかり押さえることで、
どんな企業様でも絶対に

成功します!!!

PHASE
01

より多くの友だちを集める

「LINE公式アカウント友だち登録数(ブロックを除く)」=「貴社の情報を届けることができるお客様の絶対数」です。どんなに魅力的な投稿を行おうとも、その情報をお届けできるお客様が少ない場合には、やはりLINE公式アカウントの運用メリットが失われる恐れがあります。まず最初のステップとして、LINE公式アカウントの友だち登録数を増加させる施策を実施する必要があります。

広告を活用して
友だちを集める!

LINE Ads Platform
コミュニケーションアプリとして月間 8,200万人に利用されているLINE。そのLINE内に広告を配信できる唯一の広告配信プラットフォームがLINE Ads Platform(LAP) です。特にCPF(Cost Per Friends /公式アカウントの友だちを増やす目的で使われる課金体系)での広告配信プランを活用することで友だち数の増加を図ることができます。成果型の課金形態なのでなので、低リスクで広告配信を始められる点も大きな魅力のひとつです。

広告掲載面

  • Smart Channel

  • タイムライン

  • LINE BLOG

  • LINEマンガ

  • LINE BLOG

  • LINEショッピング

  • LINE Ads Platform
    for Publishers

LINE Ads Platform (LAP) の特徴

  • 01

    圧倒的なリーチ力

    LINEは幅広い年齢層に利用されており、他媒体ではリーチが難しいユーザー層へのアプローチも可能。また、ユーザーの「アクティブ率の高さ」も特長です。

  • 02

    高いターゲティング精度

    ユーザーの行動データや性別・年齢などのみなし属性をもとに、アクション確度の高いユーザーに広告を表示。費用対効果の高い配信が可能です。

  • 03

    豊富な広告配信メニュー

    集客から獲得、さらにはブランディングまで対応した幅広い配信メニューを用意。LINE公式アカウントへシームレスな集客を行うことも可能です。

  • 04

    友だち追加に特化した広告プラン

    LINE公式アカウントの友だちを獲得することができます。自然な流入により関心度の高い友だちの獲得が見込めます。効果が分かりやすい友だち追加単位の課金形式となっています。

店頭ツール
活用して
友だちを集める!

店舗を持つ全ての企業様にとって「店頭」はお客様との重要なタッチポイントであり、その考え方はLINE公式アカウントの運用においても全く変わりません。来店されるお客様の目につきやすい場所でLINE公式アカウントの告知をすることで、友だち登録数を大きく向上させることが可能になります。実際にパルディアがLINE公式アカウントを運用しているスーパーマーケット様の4店舗に店頭ツールを設置したところ、その他店舗と比較した場合に約4倍の友だち登録を獲得することができました。

  • 買い物カゴ

    お客様が普段何気なく使用する買い物カゴ。もちろん本来の使い道はお客様の商品購入をサポートするアイテムですが、お客様がよく利用するアイテムだからこそ、広告メディアとしても大きな効果を発揮することが可能です。

  • 買い物カート

    買い物かご同様、使用頻度が高いカート。そんなカートに割引クーポンが記載されたPOPをつければ、他のどのPOPよりもインパクトが大きくクーポンを使用する事による購買率向上も期待する事が可能です。

キャンペーン
活用して
友だちを集める!

キャンペーンの活用はLINE公式アカウントの友だち集めに非常に高い効果があり、例えば「LINEの友だちにならないと応募できないキャンペーンの実施」などが有効です。対象となるお客様の興味・関心を考慮した上で、お客様が友だち登録したくなるような魅力的なキャンペーンを設定することが重要となります。

  • STEP1

    LINE公式アカウントと
    友だちになってもらう

  • STEP2

    対象商品を購入し
    店舗にてレシートを
    もらう

  • STEP3

    レシートを撮影し
    LINEのトーク画面より
    送信する

LINEキャンペーン事例 -大手スーパーマケット様-

流通店舗が運営されているアカウントの友だちになっていただいた方を対象に友だち登録特典として商品をプレゼントするキャンペーンを実施した結果、全195店舗平均して約100人(平均伸長率:29.6%)の友だちを獲得できました。期間中最も友だち登録数を伸ばした店舗では、500人以上の新規友だちを獲得できており、キャンペーンを活用する事は友だち登録数を集めるのに効果的な施策と言えます。

キャンペーン実施期間:2019年11月1日〜2019年12月19日

PHASE
02

集めた友だちを
囲い込んで離さない

PHASE01でせっかく集めた友だちも、明確な戦略なしに投稿を行っているだけでは、いずれブロックされてしうでしょう。投稿を行う前には必ず、貴社が配信を予定している投稿は「お客様に合った情報なのか?」「お客様が求めている情報なのか?」を検討する事がポイントです。PHASE02では「友だちファースト」の投稿を心掛けながら運用を行っていきましょう。

お客様が
欲しいと思う情報を、
お客様に
合わせた形で投稿する。

お客様によるブロックは、企業が「発信したい情報」とお客様が「求めている情報」のギャップに起因している事がほとんどです。まずは貴社が発信したい情報とお客様が求めている情報の重なる部分を見つけること。その上でお客様の各種データを活用し、適切なグルーピングの上で投稿内容を変えていく運用方法が必要となります。

このギャップがブロック率を高める原因です
だから!

お客様をセグメントしてそれぞれに最適な配信を!

LINE公式アカウントとパルディアオリジナルシステム「CR SUPPORTER」を連携させることで、LINE単体では実現することのできない顧客ターゲティングができるようになります。友だちの各種データを蓄積・管理することで、顧客一人ひとりの趣味・嗜好、生活スタイルに合ったコミュニケーションを行うことが可能となります。

お友だち「A」には情報「a」を配信 お友だち「B」には情報「b」を配信

リッチメッセージ
活用して、
視認性の高い投稿を。

リッチメッセージとはLINE公式アカウントにおける画像にリンクやクーポンを設定する事ができる配信機能です。通常のメッセージ(テキスト+画像+リンク)と比較し、より視認性の高いメッセージ投稿が行えるため、ユーザーの反応率(=クリック率)がおよそ4倍も向上します。普段の配信にリッチメッセージを取り入れるだけで、大きな集客・販促効果を期待することができるでしょう。

反応率、売り上げが約4倍
だから!

なるべく手間を掛けずに
リッチメッセージを制作!

RM SUPPORTERは、どなた様でも簡単&迅速にリッチメッセージが制作できるサービスです。スーパーマーケットや美容院・飲食店といった様々な業界・業種のLINE公式アカウント運用に合った豊富なLINEリッチメッセージデザインテンプレートをご用意しております。LINEを活用した集客・販促施策において効果が高いといわれているリッチメッセージを、どなた様でもすぐに制作開始することが可能です。

PHASE
03

配信内容を分析し、次回配信を最適化する

PHASE01・02はできていても、 PHASE03の実施を疎かにしている企業様はたくさんいらっしゃいます。定量的なデータを蓄積できるLINEコミュニケーションにおいて、投稿・分析・改善・再投稿のPDCAサイクルを
常に回し続けることは、最も重要な取り組みのひとつであると言えるでしょう。

素早いPDCAサイクル
いち早く勝ちパターンを
見つける!

素早いPDCAを行う事で、貴社のLINE公式アカウントの友だち定着、ひいては売上・利益拡大を期待することができます。多くの友だちを獲得し続け、その友だちに合った施策を行い、行った施策の効果を基に新しい施策を企画・実行する、というサイクルがより良い結果を生み出し素早く確実に勝ちパターンを見つける事ができるでしょう。

施策の実施 明確なKPIを設定の上で施策を開始します。まずは軌道修正を前提にした、素早い施策の実施が重要です。 効果の測定 実施した施策の効果測定を行います。設定したKPIを評価項目にした、数値に基づく客観的な測定が重要です。 戦略の修正 施策に求める効果と実際の効果を比較し、新しい施策の戦略立案を行います。

\ちゃんと出来てる?/
PDCAチェックリスト

  • しっかりとお客様の欲しい情報をつかめていますか?
  • セグメントは正確にできていますか?
  • 施策実行から次回施策までスピード感をもって実行できていますか?
  • 分析した情報は次回施策に正確に落とし込まれていますか?
  • 配信のスケジュールや施策内容は明確になっていますか?
  • お友だちの属性情報などはしっかりと把握していますか?
  • 施策に対しての明確な目標・目的は定まっていますか?
  • 定期的なPDCAを最低でも月1回は回せていますか?

貴社のノウハウとリソースで、本当に全部の運用できますか?

あまり詳しい知識は持っていない… 自社の友だちの属性をよく理解できていない… 初めから何となくで運用をしてしまっている… 企画が思いつかない… 友だちのブロックが高い!でも、防ぐ手段が見つからない… コミュニケーションが苦手… 友だちを集めるためにどんな方法がある? 効果が出たのかが分からない… 人手が足りない…

LINE公式アカウントの
運用は、全てPaldia
代行します!

販売促進の専門会社として、年間900件以上キャンペーン事務局を運営させていただいており、LINEでは、「LINE公式アカウント正規代理店」・「LINE Ads Platform(LAP)正規代理店」として、LINE社より認定を受けております。販売促進&LINE公式アカウントのプロだからできる運用で貴社の売上拡大を強力にサポートいたします。

  • LINE Ads Platform
POINT
1

LINE公式アカウント正規代理店

パルディアはLINE社が定める基準を満たした指定代理店として、「LINE公式アカウント正規代理店」の認定を受けております。LINE公式アカウントを活用した全てのプロモーション施策に対して、正規代理店だからこそ実現できるハイクオリティの企画・運用をご提供いたします。

POINT
2

LINE Ads Platform (LAP) 正規代理店

パルディアは「LINE公式アカウント正規代理店」と同様に、「LINE Ad Platform 正規代理店 」の認定も受けております。LINE内に広告を配信できる唯一のプラットフォームであるLINEAds Platform (LAP)を活用し、貴社のLINEプロモーションを大幅に促進することが可能です。

POINT
3

LINE公式アカウント運用1,200件以上

パルディアではこれまでに1,200アカウント以上のLINE公式アカウントを運用させていただきました。蓄積された各種ノウハウをベースに、お客様のあらゆるご要望に対し安心・安全な運用スキームを構築することが可能です。

POINT
4

大手流通企業様とお取引多数

パルディアには全国約1,000店規模の大手ドラックストア様や大手スーパーマーケット様とのお取引実績(LINE公式アカウント運用・各種プロモーション施策・etc…)が多数ございます。また日本小売業協会にも所属しており、流通業界に対する豊富な知見を兼ね備えております。

LINEのことなら全て
“正規代理店”の
パルディアにご相談ください。

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株式会社パルディア 代表取締役 中沢 敦

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